主人公は僕だった

ある作家の作品の執筆中の主人公が現実の世界にいて、リンクしている。 腑に落ちないのは、腕時計が4分早かったはずなのに、なぜ気づかなかったのか? それと死ぬ運命と自分の死に方が分かっていて、なぜ避けなかったのか? 普通は怖くて避けようとするのが、人間じゃないのかい!?「主人公は僕だった」は60点なり。

テーマ : DVDで見た映画 - ジャンル : 映画

2008/02/11 12:53 | 独り言COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP |